ウィーちゃんウィーちゃん

有名なポイントと言えばTポイントだよね!

でも、Tポイントを貯める為のTポイントカードって持つメリットはあるのかなぁ?還元率もあまりよくないって感じちゃうし…。

博士博士

Tポイントの還元率は良くないわけではなく、標準といったところじゃな。

ただ、Tポイントカードを持つメリットは大いにあるぞ!

ポイントカードの草分け的存在のTポイントカード。どこがメリットで、反対にどこがデメリットなのでしょうか?

Tポイントカードの特色をしっかりしって、持つべきかどうか決めたいですね。でも、Tポイントの加盟店は圧倒的に多いので、使い道もたくさんあります。TSUTAYAのレンタルにも欠かせないものではありますが、もっとお得に貯めることができないのか?など、Tポイントカードについて徹底的に、メリットとデメリットを解説していきます!

Tポイントカードを持つメリット

Tポイントカード,メリット,デメリット,提携,使いやすい

まず、Tポイントカードはポイントカードの草分けとも言われるほど提携先が多いのが魅力です。つまり、代表的なTSUTAYAやファミリーマート以外でもかなり使えるということです。

外食でも、かなり店舗数の多いすかいらーくグループ(ガストなど)をおさえています。ガソリンスタンドの中でもよく見かけるENEOS、カー用品のオートバックスなどもおさえていますね。もうこの時点で「あ、このお店よく使う」というお店がある人も多いかもしれません。

また、2013年からYahoo!ポイントと提携がスタートしました。それによって、Yahoo!ショッピングやヤフオク、LOHACO(日用品の宅配サービス)などで貯めていたポイントをTポイントに替えられるようになりました。そんなわけで、かなりネットショッピングなどに強いポイントカードといえますよね。

その他にも、主なTポイント加盟店を以下に記載してみます。

  • ファミリーマート/スリーエフ
  • 東武ストア/フエンテ
  • マルエツ
  • 三越/伊勢丹/丸井今井/岩田屋
  • ウエルシア/マルエドラッグ/ドラッグユタカ
  • エディオン
  • ニッセン/ヤフーショッピング/LOHACO/ネットオフ
  • ガスト/バーミヤン/夢庵/ドトール/吉野家/牛角/情熱ホルモン/食べログ/ステーキのどん
  • 洋服の青山/スーツカンパニー/アシックス/
  • 眼鏡市場/コンタクトのアイシティ/ALOOK
  • ソフトバンク/トーンモバイル
  • エネオス/オートバックス/ニッポンレンタカー/メルセデス・ベンツ
  • アート引越センター/ミニミニ/賃貸住宅サービス/アットホーム
  • ジャパンネット銀行/オリコ/楽天Edy

 

上記の加盟店はあくまでも一部で、チェーン店ではない個人店などでもTポイント加盟店はかなり多く存在します。お店の入り口などにTポイントのマークがあるお店は見たことありませんか?Tポイントはそれだけ多くの加盟店があるので、貯めて損は絶対にしないポイントです。

また、ANAマイルと交換できるのも魅力の一つ。なんとANAマイルはnanacoポイントとも提携しているので、TポイントからANAを通ってnanacoポイントに替えることも可能なんです。

つまり、セブンイレブンとファミリーマートのポイントを簡単に移行することができるというわけです。これはちょっと驚きですね。もちろんクレジットカード機能なしのものでできますので、ご安心くださいね。

Tポイントを貯めるならTポイントカードではダメ!

Tポイントは加盟店も多く、貯めたポイントは使いやすいので、絶対に貯めて損はしないポイントだと言うことはわかりますよね。

でも、そんなTポイントも少しデメリットがあります。それはポイントがなかなか貯まりにくいということ。よく見るTSUTAYA等が発行しているTポイントカードでは、200円の利用で1ポイント(0.5%)の還元になります。

この還元率でポイントを1,000ポイント貯めようと思うと、いくら買物をしないといけないでしょうか?そう、200,000円です。1,000円相当のポイントをもらうのに200,000円の買物が必要と考えた時に、このポイントを積極的に貯めようと思えるでしょうか?ポイントはいつの間にか貯まっていき、気付いた時に

「こんなに貯まってる!」

と思えるのが一番ですが、正直1,000円分のTポイントを貯めるのに、200,000円かかると考えたら少し気持ちが下がりますよね。これがもっと早いスピードで貯まるのであれば、ポイントを貯めるのも楽しくなっていくのに…。

ウィーちゃんウィーちゃん

この還元率が少し悩みどころなんだよねぇ。。

博士博士

その悩みはあることで解決することができるぞ!

むしろ、大きなメリットが得られるんじゃ!

実は、そんなTポイントをザクザク貯めて現金のように使えるようにする方法があるのです。その方法とは、Yahoo JAPANカードを持つこと。Yahoo JAPANカードは圧倒的にTポイントが貯まります。

基本的にはTカードでも、ファミマTカードでも200円で1ポイントの還元率ですが、Yahoo JAPANカードは100円で1ポイント貯まるようになっています。これがTポイント加盟店だと、更に店舗によって2倍以上、もしくはYahoo!のサービスで10倍~20倍の圧倒的なポイントを貯めることができます。

もちろんYahoo!Japanカードでも、TSUTAYAのレンタルが利用できますし、しかも更新料や登録料、年会費までもがかかりません。ファミリーマートを利用した場合でもファミマTカードを使うよりも、Yahoo JAPANカードの方がTポイントが貯まるんです。

Tポイントが貯まるクレジットカードはTカードプラス、ファミマTカードなどたくさんありますが、Tポイントが貯まるカードの中でダントツでTポイントが貯まるのはYahoo JAPANカードです。

Tポイントを一番貯めることができるので、逆に他のカードを使うメリットはありません。と言うよりも、他のクレジットカードを使っている場合なら、Yahoo JAPANカードを利用すれば、更にポイント獲得は加速します。

そんなYahoo JAPANカードですが、9月25日迄までの期間限定でなんともれなく11,000ポイント(11,000円相当)がもらえるどデカいキャンペーンを行っています。

せっかくTポイントを貯めるなら、一番還元率が高くTポイントの貯まりやすいカードを利用するのが良いですよね。こういった大きいキャンペーンは滅多に行うことはないので、こういったチャンスを逃さないようにしておきましょう。

「申し込みしようと思ったらキャンペーンが終わってた…」

よくあるパターンの話ですが、たった10日間限定のキャンペーンなのでもらえるハズだった11,000ポイントがもらえないという事がないようにしましょう。年会費もかからないので、持っておくだけでも充分魅力的なカードですよ♪(間もなく終了)

これだけたくさんの加盟店があり、メリットがあるTポイントカードですが、先程挙げた還元率以外のデメリットはあるのでしょうか?

まず、個人情報の問題があげられます。最近は、大手の企業でもかなり個人情報の漏えい問題が起きる時がありますよね。それは、さまざまな業務を外部に委託する時に悪意のある人が紛れ込みやすいということが原因です。

それは、さておきTカードの個人情報はどこまで広がってしまうのでしょうか?提携している企業に何もしなければ、個人情報が渡ってしまうことになります。でも、これを回避する方法もあるんです!

Tポイントサイトの「個人情報提供の停止ガイド」という場所で簡単に手続きできます。自分の情報を渡したくない企業のところのチェックボックスをクリックしてはずすだけで、個人情報が提供されなくなります。

しかし、ポイントカードを作る以上ある程度個人情報を提供するのは仕方ないことかもしれません。納得した上でカードを持つことが大切なんですね。

Tポイントカード,メリット,デメリット,提携,使いやすい

Tポイントカードのデメリットは、個人情報の事ぐらいがデメリットと言えるかもしれませんが、こういった個人情報はどのポイントカードも共通のことなので仕方ありません。

その事以外にはデメリットは見当たらないので、Tポイントカードは加盟店も多いので持っておくべきでしょう。

ただし、いくら加盟店が多くても還元率があまり良いとは言えない(これが標準ですが)ので、Tポイントを貯めたいのであればTポイントが貯まるクレジットカードを持つことを考えましょう。

先程も書きましたが、Tポイントが一番貯まりやすいカードはダントツでYahoo JAPANカードです。9月25日までのどデカいキャンペーン中に申し込むと、11,000円相当のTポイントがもらえるので、このチャンスを逃すのはもったいないですよね。

11,000円相当のポイントを通常のTポイントカードで貯めようと思うと、220万円を加盟店だけで使わないといけません。それがキャンペーンでは、何の苦もなくもらえるのでかなり大きいキャンペーンですよね。気付いた時にはキャンペーンが終わっていたということがないようにしましょう。

Tポイントを上手に貯める方法や、せっかく貯めたポイントを損しないための使い方などは、以下の記事で詳しく紹介しています。

結局Tポイントカードってどうなの?

Tポイントカード Tカード メリット デメリット

提携先がかなり広いので、かなり使い勝手の良いカードといえるでしょう。

Tポイント提携先で、よく使うお店があるのなら持っておくべきカードです。デメリットの個人情報ですが、簡単に手続きができるのでそこまで神経質にならなくても大丈夫かもしれません。気になるなら、提供する企業を減らしたりして対応しましょう。

ANAを経由してポイントをnanacoに移せたりと、何かと使いやすいカードです。とりあえずコンビニのポイントカードを作ろうと考えているなら、候補に入れてもいいでしょう。Tポイントカードをどこで作れば良いかは、Tポイントカードはどこで作るのが一番お得?作り方も合わせて解説で詳しく書いているので、ぜひ参考にしてください。

ポイントカードではなく、Tポイントを更にザクザクと貯めるのであればクレジットカード一択です。Tポイントが貯まるクレジットカードは主に以下のものがあります。

 

他にもTポイントが貯まるクレジットカードはありますが、どれもメリットのあまりないカードなので、ここでは省きます。よく勘違いされるのが、Tポイントを貯める=Tカードプラスという考え。

これはTポイントと言えばTSUTAYAだから、Tカードプラスが一番メリットがあるだろうという間違った考え方なのです。Tポイントの還元率で言えば、加盟店で利用すればどのカードも200円で2ポイントがもらえます。(大まかに計算しています)

しかし、ポイントを貯めるなら加盟店以外の利用でも貯めたいですよね。それが、TカードプラスやファミマTカードカードだと、200円1ポイントになりますが、Yahoo JAPANカードだとどこで利用しても100円で1ポイントもらえるようになっています。

これだけで全くポイントの貯まるスピードが違ってきますよね。TSUTAYAのレンタル昨日も付いていますし、年会費も無料。この3つを比べると全て勝っているので、Tポイントを貯めるならYahoo JAPANカード一択で間違いありません。

また、ポイントを貯めるマニアの人が必ずやっている基本的な事は、携帯代金や公共料金などの固定費は必ずクレジットカード払いにしています。

そうすることで、毎月相当大きい金額の利用料分のTポイントが貯まっていきます。これを現金や口座振替で支払ってしまうのは愚の骨頂です。毎月そのような固定費と、日常のお買い物、ネットで買物をする時はYahoo!ショッピングを利用していると、以下の画像のように毎月2,000ポイント以上が簡単に還元されるようになります。

Tポイントカード Tカード メリット デメリット

毎月これだけのTポイントが還元されれば、貯めるのもワクワクしてくるようになります♪無理して買物をするなどは一切ありません。これが毎月続けば年間24,000円ポイント。TポイントはYahoo!トラベルなどでも利用できるので、貯めたTポイントで旅行に行けてしまうんです。

これがTポイントを貯めるメリットではないでしょうか?貯めたポイントの使い道は無限大のようにたくさんあります。そのポイントが簡単に貯まるようなる方法がYahoo JAPANカードを持つことであれば、間違いなく利用した方がメリットは大きいですよね。

先程も書きましたが、Yahoo JAPANカードは9月25日までに申込んだ方限定でもれなく11,000ポイントがもらえるキャンペーンを行っています。せっかく申し込むならこういった大きいキャンペーンの時に申し込まないと損した気分になってしまいますよね。(私の時はこんな大きなキャンペーンではありませんでした…)


キャンペーンでもらえるポイントは、申込後スグに5,000ポイントと更にその後に6,000ポイントが分けて還元されますが、申し込み2分後ってすごいですよね。現在行われているキャンペーンを利用して、Tポイントを更にお得にもらっちゃいましょう!

【史上最大のキャンペーン中!】

追伸

クレジットカードを選ぶ上で還元率を基準に考えると色んなクレジットカードがありますが、貯めるポイントの種類ももちろん重要です。せっかく貯めたポイントでも、使い道が少ないのであれば、あまりメリットが大きいとは言えませんよね。

その点、今回紹介したTポイントであれば、大手のポイントシステムの中でも一番加盟店が多く、ネットやリアルの店舗、飲食店から旅行まで網羅しているので、ザクザク貯まるカードを使うことで、貯めたポイントは現金のように使うことができますよね。

そんなTポイントを一番貯めやすいのがYahoo JAPANカードです。貯めようと頑張って買い物をしているわけではなく、いつも通り利用しているだけで、公共料金をYahoo JAPANカードで支払うようにするだけで、毎月おもしろいようにTポイントが貯まっていけばこれほど良いカードはありません。

通常のTポイントカードだと、TSUTAYAの年会費もかかってしまう上に、200円1ポイントの低い還元率ですが、Yahoo Japanカードだと、加盟店以外での利用でも100円で1ポイントという還元率で、加盟店によっては10倍以上のポイントがもらえるところもあり、TSUTAYAのレンタル年会費も無料になります。

ここまでYahoo JAPANカードのメリットがあると、Yahoo JAPANカード自体の年会費も無料なのに、それでもポイントが貯まりにくいTポイントカードを選ぶ理由はないですよね。

何度も言いますが、そんなメリットばかりのYahoo!Japanカードを9月25日までに申込んだ方限定で、申し込みから最短2分後に5,000ポイント(5000円相当)、更にカードが届いて利用すると6,000ポイントの計11,000ポイントがもらえるキャンペーンをやっているので、せっかく申し込むならポイントがもらえる時に発行した方がお得です。

このキャンペーンはYahoo JAPANカード最大のキャンペーンなので、次にいつ行われるかわかりません。他のクレジットカードのキャンペーンでももれなく11,000ポイントもらえるキャンペーンはほとんどないので、このチャンスを逃すのは非常にもったいないです。

低い金額でも買い物をするだけで合計11,000円もらえると同じなので、Tポイントを貯めるなら、たった10日間しかないこのキャンペーンが終わってしまう前に申し込んでおきましょう。

【史上最大キャンペーン!】