ウィーちゃんウィーちゃん

一枚持つならどんなクレジットカードがいいのかニャ~?

博士博士

結構その悩みを持っている人は多いんじゃ。
還元率で考えると、持ちやすいカードはリクルートカードじゃな!

ウィーちゃんウィーちゃん

還元率のいいカードって響きが良いニャん♪

博士博士

そうじゃろう!通常の買い物をしているだけで、ポイントがザクザク貯まっていくリクルートカードについて今日は話していこう!

リクルートカードと聞いて「還元率が良い」ということを思いついた方は、もしかするとポイントマニア!?

一方リクルートカードと聞いても、どんなポイントがついてどこで使えるのかイメージできない・・・という方もいるでしょう。

クレジットカードを使って節約&ポイントゲットしている人達の間ではかなり有名なリクルートカード。今回はカードを厳選する時にも役立つ情報をまとめてお話していきますね♪

リクルートカードは還元率が高い!

リクルートカード

あなたはクレジットカードを何枚持っていますか?カードをたくさん持っているとポイントが分散してしまって結局使いづらいということにもつながりますし、クレジットカードをたくさん持ちすぎているとローンの審査に不利になることだってあるのです。

そこでおすすめしたいのが、「高還元率で使いやすいカードに絞り込む」作戦いろいろ使えて高還元のポイントがつくクレジットカード一枚ならポイントを無駄なく貯めて使えます。

その第一候補に挙がってくるのがリクルートカード。高還元率が話題ですが、どれくらい還元できるのでしょうか?

リクルートカードの還元率は1.2%!

リクルートカードの基本的な還元率は驚異の1.2%です。10,000円に対して120円分のポイントが還ってきます。0.5~1%くらいのポイント還元率のクレジットカードが多い中、リクルート系のサービスでなくても1.2%というのは嬉しいですね。

さらに、旅行系サイトのじゃらんやご飯系のホットペッパー、美容系のホットペッパービューティなど、リクルート系のサービスをカードで利用したときには驚きの最大4.2%まで還元率がアップします!これは噂になるのも頷けますよね。

旅行へ行くにはじゃらんを使えば更に高還元!

宿泊予約サイトのじゃらんを使うときに、リクルートカードで決済すると還元率がアップします。じゃらんでリクルートカード決済の場合の還元率は、3.2%です。10,000円の宿泊費の場合だと320円分のポイントが貯まるという計算になります。

しかも、じゃらんには「10%ポイント還元プラン」という何とも驚きのプランがあります。このプランを利用すれば最大で11.2%もポイントが戻ってくるのです。こんなに一気に貯められるのなら、ポイントアップしているプランを優先的に探した方がよいかもしれません(笑)

  • 家族旅行や恋人・友人との旅行などプライベートな旅行の予約
  • 出張のホテルの予約

 

ポイントを貯めるチャンスを見逃さずに、じゃらんのお得なプランで宿泊するとポイントがどんどん貯まりますよ♪

現在リクルートカードはキャンペーンをやっていて、今11月27日迄にお申し込みをした方限定で8,000ポイントも貰えるキャンペーンを行っています。

公共料金や携帯代などの固定費の支払いを設定するだけで他より多いポイント還元!

毎月決まって出ていくお金を「固定費」といいますが、固定費をクレジットカードで払うようにすると、貯めるつもりがなくてもいつの間にかポイントがしっかり貯まっているという幸せが手に入ります!

まさか、毎月の公共料金や固定費を請求書払いや口座振替で支払っていませんか?リクルートカードで支払うだけで、ポイント還元があるので、それだけで年間すごい量のポイントが還元されます。そう考えると、口座振替や請求書払いは損していると思いませんか?

固定費をリクルートカードで払うメリット

クレジットカードを使ってポイントを手に入れて節約しよう!と思い立っても、なんとなく買い物を増やしてしまっていたらお得になるどころか浪費の方へ・・・という心配がありますよね。

でも、固定費はその名の通り毎月決まってかかるお金です。しかも、たいていの人がなんとなく銀行引き落としに設定してしまっていたり、コンビニで支払ったりしています。

そのままだったら何のポイントもつかない固定費ですが、リクルートカードで支払うようにすれば1.2%分ポイントが戻ってくるので何も無理をせずに常に1.2%節約をするのと同じことなのです。

今まで引き落とし口座にしていた銀行からリクルートカードの利用料金を引き落とすようにすれば、感覚的にも全く変わりません。ほぼ自分では何もしていないのに、1.2%のお得が手に入るというところが最大のメリットといえそうです。

リクルートカードで支払える公共料金や固定費

まずは定番の光熱費をリクルートカード払いにしてみましょう。

  • 電気料金
  • 水道料金
  • ガス料金
  • 携帯電話・プロバイダなどの通信費
  • NHK受信料

 

とくに家族がいる方などで光熱費が多めになる場合には、絶対にカード払いの方がお得です。また、他にも見落としがちな固定費があります。

  • 生命保険・医療保険料
  • 自動車保険料
  • 国民年金保険料(自営・個人事業主・一部の会社員の方)

 

これらも結構な額にも関わらず、そのままにしていると何のポイントにもなりません。高額な固定費ほどポイントの貯まるカード払いがおすすめなんですね♪

リクルートカードは電子マネーとの相性も抜群!

リクルートカード nanaco

引用元:https://www.nanaco-net.jp/

ずいぶんと一般的になってきた電子マネーですが、これも結構節約の味方になります。コンビニなどで何となく消費してしまう・・・というのが意外と厄介な節約の敵ともいえるのですが、その「何となくの消費」を電子マネーを利用することでブロックすることができるのです。

毎月決まった額をリクルートカードで電子マネーにチャージ

 

これを「鉄の掟(おきて)」にすれば、リクルートポイントも電子マネーのポイントも貯めながら「コンビニでのうっかり使いすぎ」を防ぐことにもなり、Wでお得ですよ♪

nanacoカードにチャージでポイントも貯まる!

nanacoカードにチャージできるクレジットカードはいくつかあります。その中でも群を抜いているのが、このリクルートカード。

  • 還元率は1.2%
  • nanaco利用時にnanacoポイントが1%
  • チャージ時のポイントと合わせると常に2.2%還元と同じ!
  • カードのブランドを問わずにポイントが付く
  • nanacoで税金の支払いができ、チャージ時にポイントも付く!

 

上記にも書きましたが、nanacoと合わせれば税金の支払いにだってポイントをもらうことができます。リクルートカードは、還元率が本当に高いのでこういった使われ方としています。

これがnanacoにチャージするならリクルートカードで!とおすすめしたい理由です。

MasterCardブランドならau WALLETにもチャージできる!

もし、あなたがauユーザーでauWALLETをメインの電子マネーにしている、ということならリクルートカードを作るときにカードのブランドはMasterCardをおすすめします!

auWALLETにクレジットチャージしてポイントが付くのはMasterCardだけだからです。

auWALLETの支払い時のポイントは正直なところ0.5%とあまり高いとはいえない数字。しかし、リクルートカードを組み合わせるとチャージする時にリクルートポイントが1.2%還元されるというのは見逃せないポイントですよね♪

もし、auWALLETをお持ちなら、リクルートカードを使うときにカードのブランドを必ずMasterCardにしておきたいものです。

nanacoカードとリクルートカードの相性については、以下の記事で詳しく紹介しています。

リクルートポイントの使い道が豊富!

リクルートカード

ここまでで、リクルートカードの還元率が高く、電子マネーと組み合わせて使うのもよりお得になる。ということは伝わったでしょうか?

では、続いてはリクルートポイントを貯めた後のお話にうつります。リクルートポイントは大きく分けると、

  • そのままリクルートのサービスで使う
  • ポイント交換をして使う

 

この二つの利用法があります。リクルートポイントは上手く使い分ければ、使い道が幅広くてとても使いやすいポイントですよ!

Pontaポイントと交換できる!

リクルートカード

ローソンでおなじみのPontaポイントとリクルートポイントは相互に交換することができます。しかも、1ポイント=1ポイントの等価交換なのでポイント交換で損をするということが全くありません。

もし、リクルートのサービスだけでなく、コンビニや街中のお店でもっと活用したいと思ったら、Pontaポイントに交換してもOKでしょう。主にPontaポイントが使えるお店の主なものをリストアップしておきますね♪

  • ローソン
  • GEO
  • 昭和シェル石油
  • 大戸屋
  • ケンタッキー
  • AOKI
  • ジャンブルストア・セカンドストリート
  • オリックスレンタカー
  • 日産レンタカー

 

Ponta公式サイトには、これらのチェーン店以外にもPontaポイントに加盟しているお店が紹介されています。地元のあのお店も加盟していた!なんていうこともあるかもしれないので、詳しくは公式でチェックしてみてくださいね。

ポンタポイントについては以下の記事でも詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

旅行にはじゃらんを使う!

コツコツ貯めたポイントを一気にじゃらんの旅行で消費!というのも素敵ですよね♪さて、ここでじゃらんのポイントがすごい!ということをもう一度強調しておきます。

じゃらんは、リクルートカードで払えば還元率が3.2%、プランによっては11.2%還元

 

これは、絶対に覚えておいてくださいね。出張でもプライベートでも、もし宿泊をすることがあれば、じゃらんで予約しない手はないでしょう。

ホットペッパー

リクルートの中でも古株なサービスといえば、このホットペッパーではないでしょうか?ここでもリクルートポイントを貯めることも使うことも可能です。

ホットペッパーでお店を予約して、リクルートカードで払うと還元率は3.2%

 

複数人で飲み会をするときは、もしかするとポイントの貯めどきかも!?ぜひ、不自然にならない程度に会計をまとめる役を買って出ましょう(笑)ポイント支払いをして飲み代を節約するという使い方も!

ホットペッパービューティー

美容院・ネイル・リラクゼーションサロンなどが予約できるのがホットペッパービューティー。美容院に定期的に行くのなら、これを利用しないと勿体ないですよ~!

ホットペッパービューティーで予約・リクルートカードで払うと還元率は3.2%

 

定期的にかかる美容代。そろそろポイント化を検討してみては??また、貯めたポイントでエステなど自分に素敵な時間をプレゼント・・・というのも良いですね♪

その他

他にもリクルートポイントがそのまま使える・貯まるお店をご紹介します。

  • ポンパレモール(ネットショッピングモール)
  • ポンパレ(クーポン共同購入)
  • じゃらんゴルフ(ゴルフ場予約)
  • MARQREL(会員限定ファミリーセール)
  • 赤すぐnet(ベビー・マタニティ用品)

 

せっかくポイントがザクザク貯まりやすいリクルートカードを持っているなら、使ってこそです。ポンタポイントをローソンのお試し引換券で利用するのもかなり熱い方法です。なぜなら、メジャーな商品がかなり少ないポイントで交換することができるからです。

リクルートカードはポンタポイントと等価で簡単に交換することができるので、お試し引換券などはかなりおすすめです。その他にも加盟店は多いので、使い道は無限ですよね。自分のライフスタイルに合わせた使い道を追求してみてくださいね。

先程もお伝えした通り、今11月27日迄に新規で申込んだ方限定のキャンペーンで、なんともれなく8,000ポイントが無料で貰えるキャンペーンをやっています。これはリクルートカード史上最大のキャンペーンなので、せっかく申し込むのであればこの期間中はかなりチャンスです。

ただし、このキャンペーンを逃してしまうと今後これだけ大きなキャンペーンがあるかどうかさえ不明で、あったとしても当分先になってしまうと予想されるのでこれだけのキャンペーンは逃さないようにしてくださいね。

リクルートカード

まとめ

リクルートカードが高還元率!という噂、ここで検証できたでしょうか?

基本の還元率1.2%に加えて、リクルート系のサービスを使うと最大で10%越えの還元率になることも。これは、節約の強い味方になってくれそうです。また、リクルートカードは電子マネーとの相性も抜群で、

  • nanaco
  • 楽天Edy
  • Suica

 

などにチャージする時にポイントがしっかりつきます♪nanacoはどの国際ブランドでもいいのですが、auWALLETを使いたいなら、ぜひMasterCardを選ぶところだけは注意すべきポイントです!

  • 還元率がどこで利用しても1.2%の高還元!
  • 貯めたポイントは加盟店の多いポンタに簡単に交換できる!
  • どの電子マネーとも相性が抜群!

 

ポイントを貯めるなら、間違いなくリクルートカードを選ぶべきでしょう。これだけのメリットを持つクレジットカードは他にはありません。実際は利用してみないと実感が湧かないと思いますが、リクルートカードをメインに利用してみると下記のツイート埋め込みのように想像以上にポイントが貯まる人が大半です。

リクルートカードを使えばポンタポイントがザクザク貯まっていきますし、今なら新規でお申込みをすると6,000ポイントがもらえます。スタートから6,000ポイント貯まるのはかなり魅力的ですよね。リクルートカード最大のキャンペーンは意地悪にもすぐに終わる事が多いので、この最大のキャンペーンを逃しても後悔しませんか?

もし還元率の高いカードを持つなら、このキャンペーン中に申し込んでおきましょう。よくあるような「気付いたら終わってた…。」ということがないようにしたいですね。

リクルートカード