ウィーちゃんウィーちゃん

ビックカメラSuicaカードだとビックカメラでかなりお得になるって聞いたんだけど、ホント??

博士博士

そうなんじゃよ。

ビックカメラSuicaカードはSuicaの機能も付いておるから、メリットも多くあるぞ!

ビックカメラSuicaカードは、ビックカメラやSuicaチャージでのポイント還元率が高く人気のカードなので、気になっている方も多いと思います。

なにせ、Suicaと一体型なので、電車に乗る際に切符を購入する手間がかからないのが大きなメリットですね。

しかし、クレジットカードを持つ際には細かいデメリットも把握しておかないと、あとから損をしてしまう場合もあります。

そこで、大まかなイメージだけで入会して後悔してしまわないように、ビックカメラSuicaカードのメリットとデメリットをまとめてみましたので、現在検討中の方はぜひ参考にしてみてください。

ビックカメラSuicaカードを持つメリット

ビックカメラSuicaカード メリット デメリット

ビックカメラSuicaカードは、ビックカメラでの購入の際にポイントが多く貯まるカードです。ビックカメラでクレジットカードを利用するならこのカードがおすすめ!の記事でも詳しく書いているのですが、ビックカメラのクレジットカードなので、ビックカメラで買い物をする際に利用すると、ポイントが他のカードよりも多くつくメリットがあります。

さらに、Suicaチャージの際にもポイントがつくのですが、工夫次第で付与されるポイントが大きく変わるので、せっかくビックカメラSuicaカードを持つならメリットは最大限に活かしましょう。

まず、ビックカメラSuicaカードを持つメリットを、詳しく紹介していきますね。

ビックカメラで買い物の際にポイント高還元!

ビックカメラSuicaカードの還元率や年会費を解説!の記事でも解説している通り、まず知っておきたいのが、ビックカメラで買い物時にクレジットカード払いをすると、ポイントが8%還元になるなど、現金払いより低くなります。

しかし、ビックカメラSuicaカードだけは唯一クレジットカードの中で還元率は10%のままで、Suicaチャージを利用するとさらにポイントが付きます。

ビックカメラSuicaカードは、ビックカメラでの買い物でポイントを貯めるのに最強のカードです。

  • ビックカメラでの買い物でポイントが10%のまま
  • Suicaにチャージして使うとポイント2重取り

 

ビックカメラではビックカメラ以外のクレジットカードで支払うと、もらえるポイントが下がってしまい還元率が10%から8%になってしまいます。

しかし、ビックカメラSuicaカードなら還元率が10%のままなので、これは大きなメリットですね。さらに、ビックカメラでの購入では、Suica機能を使ってポイントを2重取りできるというメリットもあります。

ポイント2重取りは以下のような仕組みです。

  • ビックカメラSuicaカードを使ってSuicaをチャージ
    →1.5%相当のポイント(ビューサンクスポイント)
  • チャージしたSuicaで代金を支払う
    →10%のポイント(ビックポイント)

 

上の2つを合計すると、購入代金の11.5%相当のポイントがもらえるので、非常にお得になります。ビックカメラ以外のお店で使っても、常に1%の高還元率のカードですので、普段のショッピングでもお得になるカードです。ビューサンクスポイント0.5%+ビックポイント0.5%が付きます。

ビューサンクスポイントとは、ビックポイントへの交換や、Suicaへのチャージなどに使えるポイントです。ビューサンクスポイントを交換レートは、以下のようになります。

  • ビックポイントへ交換
    →400ビューサンクスポイント=1000ビックポイント
  • Suicaへ交換(チャージ)
    →400ビューサンクスポイント=1000円相当

 

ビックカメラで買い物の際に、チャージしたSuicaで支払うことでポイントが2重取りできるのが、ビックカメラSuicaカードの大きなメリットなので、これを利用しない手はないですね。

しかも、今ビックカメラSuicaカードを1月31日迄にお申込みをすると、もれなく6,000ポイント(JCBなら+500ポイント)がもらえるキャンペーンを行っています。

こういった大きなキャンペーンは滅多にないチャンスなので、この機会は見逃さないようにしたいですね。

Suicaへのチャージでポイントがどんどん貯まる!

Suicaへのオートチャージ機能を使うと、切符を買う手間もなくなり、さらに使う度にポイント(ビューサンクスポイント)が貯まっていきます。Suica機能の主なメリットを紹介しましょう。

  • Suicaのチャージでポイントが貯まる
  • Suicaのオートチャージ機能が使える
  • モバイルSuicaの年会費が無料になる
  • 定期券や乗車券の購入でポイントが貯まる

 

ビックカメラSuicaカードに、Suicaをクレジットでチャージをすると、1000円のチャージで6ビューサンクスポイント(15円相当)がもらえるのです。

Suicaは電車など交通機関のみではなく、ビックカメラや色々なお店で使えるので、普段電車に乗る機会が少ない方でも、カードからSuicaへチャージすることでポイント貯まっていきます。

ウィーちゃんウィーちゃん

Suicaへのチャージでもポイントがもらえるし、Suicaと一体になってるしすごく便利なカードだよね!

また、電車に乗る方はビックカメラSuicaカードのオートチャージ機能を使うと、切符を買う手間がかからないというのも大きなメリットです。オートチャージ機能とは、残高が少なくなったら、クレジットカードで自動的にSuicaのチャージを行ってくれる機能となります。

細かい設定は1000円単位で行えるので、以下のような設定にしておくことも可能です。

(例)

  • Suica残高が1000円以下になったら2000円チャージする
  • Suica残高が2000円以下になったら3000円チャージする

 

人それぞれ、通勤などで毎日に使う交通費は変わると思いますが、1,000円以上1万円以内の範囲であれば自由に金額を選択できるので、切符を買うわずらわしさから解放されるのは大きなメリットでしょう。オートチャージはSuicaエリアのみ対応

もちろん、Suicaにチャージをおこなう度にポイントが貯まっていきますから、使うほどお得になります。

他にもすでに携帯電話やスマートフォンで「モバイルSuica」を使っている方は、ビックカメラSuicaカードを登録すると、「モバイルSuica」の年会費1030円(税込)が当面無料になるのでお得です。JR東日本エリアなら、カードを使って定期券や乗車券などの購入でもポイントがつくというメリットもあります。

実質年会費無料で即日発行が可能!

ビックカメラSuicaカードは初年度年会費無料で、2年目からは1回でも使用すると年会費がかかりません。以下もビックカメラSuicaカードの大きなメリットです。

  • 年に1回でも使えば年会費が無料になる
  • 仮カードの発行でその日のうちに使える

 

ビックカメラの店頭で申し込むと限度額が10万円、Suica機能がないなどの制限はあるものの、30分程度の審査でその日に “仮カード”を発行してもらい買い物に使うことができます。即日発行は対象となる店舗のみ可能

通常、クレジットカードの審査には1週間~2週間かかるので、仮カードといえどもその日のうちに作れて、買い物に使えるのは便利でしょう。

そして、年会費は初年度が無料で2年目から477円となっていますが、カードを1回でも使えば、年会費が無料になるというのも大きいです。カードの利用金額に制限はないので、例えばSuicaへのチャージを1回でも行っていれば、年会費を払う必要はありません。

ビックカメラSuicaカード以外にカードを持っている方はもちろん、このカードをメインで使う方にも、年会費が免除されるのは大きなメリットなのではないでしょうか。

ビックカメラSuicaカードの審査については、『ビックカメラSuicaカードの審査基準は厳しい!?審査に通過するための条件とは?』の記事で詳しく解説していますので、合わせて参考にしてみてください。

博士博士

年間で1回利用するだけで年会費無料になるのは、ハードルが低くて大きなメリットじゃ。

海外旅行・国内旅行傷害保険が付いている

国内旅行で主に交通機関を使って移動中の事故への保険がついており、さらに海外旅行では日本を出てから帰宅するまでの保険が自動的に適応されます。

国内旅行に関しては、ビックカメラSuicaカードで支払った場合のみ、交通機関を使って移動中に起きた事故によるケガなどについて、最高1000万円の傷害保険がついているのです。

ただ、国内旅行については移動中の事故のみなので、そこまで、大きなメリットではないかもしれません。しかし、海外旅行に関しては年会費が無料とは思えない手厚い保険がついているのです。

  • 死亡・後遺障害保険金(最高500万円)
  • 傷害治療保険金(最高50万円)
  • 疾病治療保険金(最高50万円)

 

条件はカードの会員であることなので、旅行の代金を支払っていなくても適応されます。現地でケガや病気になった時には、日本語救急サービスも使え、救急病院の紹介や手配をしてくれるのでかなり大きなメリットです。

1月31日迄のお申込みでは、最大もれなく6,500ポイントがもらえるキャンペーン中なので、必ずチェックしておきましょう。

ビックカメラSuicaカードのデメリット

ビックカメラSuicaカードは便利でお得なカードですが、Suica定期券機能がないことやポイントがつくのが1,000円ごとなのはデメリットでしょう。ビックカメラSuicaカードのデメリットは以下の通りです。

  • Suica定期券機能がない
  • ポイントつくのが1,000円ごと
  • ETCカードが有料
  • 家族カードがない
  • キャッシング枠がない
  • Suicaエリア以外はオートチャージ不可

 

これから、ビックカメラSuicaカードに入会しようと思っている方は、しっかりとデメリットも把握しておきましょう。それではそれぞれのデメリットについて解説していきます。

Suica定期券機能がない

ビックカメラSuicaカードには、Suica定期券機能がないのでもう1枚Suica定期券を持つ必要があります。もちろん2枚持つ必要があるという点ではデメリットですが、悪いことばかりではありません。

JR東日本のエリアであれば、Suica定期券をビックカメラSuicaカードで購入すると、ビューサンクスポイントが通常の買い物の3倍ポイントが貯まるという特典があるのです。

1,000円につき6ポイント(15円相当)貯まるので、他社のカードで購入するよりポイントがかなりお得になります。

ポイントがつくのが1,000円ごと

ビックカメラSuicaカードはポイントが1,000円ごとにつくので、月の利用合計金額で999円以下の端数が出るとその分にはポイントがつきません。

例えば月の合計金額が5,999円(税込)だった場合、ポイントは以下の通りになります。

  • 5,000円分→ポイント対象
  • 999円→ポイント付与対象外

 

100円ごとにポイントがつくカードが多いので、1,000円ごとだと端数分(999円以下)がもったいないですね。ただ、毎回の支払いではなく、ひと月の合計金額に1,000円ごとなので、何回かカードを利用した合計金額が以下のようになればポイントが付きます。

(ひと月に2回、2,500円の買い物した場合)
2,500円(税込)+2,500円(税込)=5,000円(税込)【全てポイント対象】

(ひと月に2回、980円と1020円の買い物をした場合)
980円(税込)+1,020円(税込)=2,000円(税込)【全てポイント対象】

1,000円ごとと言っても、月に何回か買い物すればポイントの対象外になる金額はわずかな金額です。

もともとビックカメラでのポイント還元率が高く、SuicaチャージやSuica定期券などではポイントが3倍つくので、トータル的に考えるとポイント還元率は高い方でしょう。

ETCカードが有料

ETCカード機能をつけるには年会費がかかってしまいます。ビックカメラSuicaカードにETCカード機能をつけるには、年会費477円(税抜)が必要です。

これは、ビックカメラSuicaカード自体の年会費とは別に支払わなければいけません。ビックカメラSuicaカードは、初年度無料で2年目からは1回でも利用すると無料です。

普段よく車を利用する方には、高速道路で待たずにスッと行けるのでETCカードは便利な機能ですよね。

クレジットカードの中には、年会費が無料でETCカード機能がついているものもあるので、デメリットだと思う方もいるかもしれませんが、車を利用しない方にとっては特に重要な事ではないとも言えます。

家族カードがない

家族カードがないので、家族で1枚のカードを共有して使うことができません。家族カードとは、親カード(例えばJCBブランドのクレジットカード)に、子カードを作って家族に渡すことができるというものです。

例えば、親カード所有者がクレジットカードの審査に受かれば、子カードは基本的に無審査(一部審査が必要な場合あり)で家族に発行できるので、審査が通りにくい主婦の方などに便利な機能となります。

子カードは、親カードと同じように利用できポイントもつきますが、年会費があるカードの場合は、子カードの分は年会費が免除になることが多いので、限度額が高いカードが1枚あれば家族で使った方がお得です。

しかし、ビックカメラSuicaカードに関しては、2年目からも1度利用することでカードの年会費が無料になるので、そこまでデメリットではないでしょう。

キャッシング枠がない

ビックカメラSuicaカードには、一般的なクレジットカードにあるキャッシング枠がありません。しかし、クレジットカードでキャッシングをすると、お金を借りることになり、金利が発生しますので、返済の際にはキャッシング利用分よりも多く返さなければいけないんですね。

もちろん、現金が突然必要になった時には便利なキャッシングですが、ショッピング専用のカードとして割り切って使う分には、不自由を感じることはないでしょう。

そして、電子マネーのSuicaを使って上手にポイントを貯めることで、このカード1枚あればかなりの節約になり、出費が減るので使うお金が少なくてすみます。

博士博士

キャッシングをしない人にとっては気にするデメリットではないかもしれんのぉ。

Suicaエリア以外はオートチャージ不可

Suicaエリア(首都圏、仙台、新潟)やPASMOエリアのみでしかオートチャージは利用できません。しかし、Suicaはほぼ全国で使えるので、オートチャージ以外なら使える範囲はかなり広いです。

どうしても、Suicaエリア以外でオートチャージを使いたいという方は、モバイルSuicaにビックカメラSuicaカードを登録して、スマートフォンで使うということもできます。

また、インターネットを使えば全国どこからでもSuicaにチャージが可能です。「FeliCaポート/パソリ」が必要

ビックカメラSuicaカードからモバイルへのチャージ、インターネットを使ってのチャージでもポイントが3倍つくのでお得です。

ここまでが、ビックカメラSuicaカードのデメリットと言える事を紹介してきましたが、カードを使う上で特に大きなデメリットはないクレジットカードと言えます。

特にSuica付属のクレジットカードは貴重な上に、チャージでもポイントがザクザク貯まっていくことを考えると、持っていて損はないカードですね。

ビックカメラSuicaカードで貯めたポイントの使い方

ビックカメラSuicaカードで貯まるポイントはビックポイントとビューサンクスポイントの2種類なので、それぞれお得になる交換先を選びましょう。

少しややこしいのは、ビックカメラSuicaカードで買い物をすると、ビックカメラで1ポイント=1円で使える“ビックポイント”と、ビューサンクスポイントの2種類が貯まるということです。ポイントが2種類あるので、それぞれによりお得になる交換先があります。

ビックポイントを1対1で変えられる交換先

ビックポイントは、コジマポイントとソフマップポイントに1対1で交換できます。もちろん、ビックポイントはビックカメラでそのまま1ポイント=1円で使えるので、交換しないで使うことも可能です。

しかし、他のポイントに交換することによって、使える幅が広がるのでより便利になります。コジマとソフマップは同じビックカメラグループなので、ポイント交換は等価交換でおこなうことが可能です。

  • 1ビックポイント→1コジマポイント
  • 1ビックポイント→1ソフマップポイント

 

コジマもソフマップもビックポイントと同じく“1ポイント=1円”で使えるので、それぞれの店に欲しい商品があるなら、一番いい交換先だと思います。

ビックポイントはSuicaに交換することもできる!

ビックポイントはSuicaへも交換することが可能です。

ビックポイント1500ポイント→Suica1000円相当

 

レートが高いわけではないのですが、電車によく乗るという方は交換してみてもいいかもしれません。交換はビックカメラ店頭かインターネットで申し込み、JR東日本エリアにある「VIEW ALTTE」で受け取るという方法になっているので、少し手間がかかってしまいます。

Suicaに交換するならビックポイントではなく、ビューサンクスポイントの方がお得です。

ビューサンクスポイントをお得に交換する

ビックカメラSuicaカードで貯めたビューサンクスポイントは、Suica、ビックポイント、景品などに交換することができます。ビューサンクスポイントの交換先は以下の3つです。

  • Suica
  • ビックポイント
  • 景品

 

Suicaへの交換は400ポイントで1000円相当になるので、かなりお得でしょう。

ビューサンクスポイント 400ポイント→Suica 1000円相当

 

また、インターネット上で明細などを確認できる「VIEW’s NET」に登録していれば、モバイルSuicaへのチャージもできるので便利ですね。もちろん、ビックポイントへも400ポイントで1000ポイントに交換できます。

ビューサンクスポイント400ポイント→ビックポイント1000ポイント

 

ビックカメラで買い物をする際に、ビューサンクスポイントをビックポイントに交換しておけば、かなりお得に商品をゲットできちゃうんです。ビックカメラのカードですので、ビックカメラでの買い物がお得になるサービスが充実していますね。

さらに、ビューサンクスポイントは色々な景品にも交換することが可能です。幅広いジャンルの景品が用意されています。

  • お取り寄せグルメ(冷蔵・冷凍)
  • Suicaのペンギングッズ
  • レールウェイ(鉄道関連グッズ)
  • グルメ(米、ギフトセットなど)
  • 酒類・ドリンク
  • キッチングッズ(フライパン、調理器具、コップなど)
  • リビンググッズ(掃除機、アイロンなど)
  • ヘルス・ライフケアグッズ(高級タオル、洗剤など)
  • ビューティー・バスグッズ(シャンプー、ドライヤーなど)
  • ファッション・ビジネス(時計、バッグ、折り畳み傘など)
  • アウトドアグッズ(防災用品、ライトなど)
  • ベビー・キッズ(赤ちゃんのおもちゃ)
  • ロフトセレクション(バリスタ、トーストパンなど)
  • 商品券・旅行券・クーポン券類

 

景品は時期によって変わることもありますが、豊富な種類が用意されているので、いつでもお気に入りの商品が見つかるでしょう。ビューサンクスポイントはSuicaやビックポイントはもちろん、豊富な景品と交換できるのが魅力ですね。

そんなビックカメラSuicaカードを今お申し込みの方限定で、もれなく最大6,500ポイントもらえるキャンペーンを行っています。

実質年会費も無料で、ビックカメラでの還元率も一番多くもらえるカードなので、せっかく申し込むならこういったキャンペーンの時に申し込んでおくのがおすすめです。

まとめ

ビックカメラSuicaカードは、ビックカメラで買い物をする方が非常にお得になるカードです。

ビックカメラ以外でもSuicaを沢山利用している方には、ポイントが沢山貯まりますので、持つメリットが大きいでしょう。

また、ポイントの使い方も豊富にあり、年に一度でも使えば年会費が無料になるカードなので、ビックカメラかSuicaを利用している方はぜひ手に入れてポイントを貯めまくってください。

現在1月31日迄にビックカメラSuicaカードを新規申し込みをすると、6,500ポイントもらえるキャンペーンは、ビックカメラSuicaカードの中で一番どデカいキャンペーンなので、このキャンペーンを逃さないようにしたいですね。