Tポイントカード 作る 作り方

ウィーちゃんウィーちゃん

Tポイントカードの種類ってたくさんあってどこで作ったらいいのかわからにゃい!

Tカードはどこで作るのが一番お得なの?

博士博士

確かに覚えられないくらい存在しておる。同じことを考えている読者も多いんじゃよ。

利用する人によって違うが、Tポイントカード・Tカードを作るならおすすめの発行元を紹介しよう!

「Tポイントカードってどこで作れるの?」

「Tカードのデザインとかも違うけど作る加盟店によってポイントのお得さが違う?」

Tポイント加盟店はすごく多いという理由で、Tポイントを貯めようと思っているアナタへ。

Tポイントカード(Tカード)は、数え切れないほどの発行元がありますよね。でも、実はほとんどのTポイントカードの機能やお得さはほぼ同じなのです。

でも、ある一部だけTポイントが面白いように貯まるTカードがあります。このカードを持ってからは正直、Tポイントを貯めるのが楽しくて仕方ありません。笑

一方で、一般的に発行されているTポイントカードで貯めようと思うと、ほとんどと言っても良いくらいTポイントが貯まりません。長い間私もTポイントだけは全く貯まりませんでした…。

Tポイントがなかなか貯まらない苦労をしてきた事を踏まえて、ポイントを貯める事が最大の趣味である私が、間違ったTカードの選び方をアナタがしてしまわないように、Tポイントが面白いように貯まるTカードを徹底的に解説していきます!

クレジット機能無しのTポイントカードや、クレジットありのTカードを作る場合のおすすめできる加盟店、Tカードの作り方について詳しく紹介していきましょう。

Tカード(Tポイントカード)の作り方

Tポイントカード 作る 作り方出典:http://goo.gl/wE32Up

Tポイントカードの発行元は覚えきれないくらい存在していて、実際どこで作れば良いのか迷ってしまいますよね。

実際に加盟店は60万店以上あり、ポイントシステムの中では一番メジャーに流通しているので、ポイントを貯める場所も多く、使いやすいのがメリットです。

Tポイントカードで一番発行されているのは、やはりTSUTAYAが発行しているTポイントカード。昔からTポイントカードを持っているという人はこのTSUTAYA系カードが多いのかもしれません。

ウィーちゃんウィーちゃん

このTカードのデザインは一番よく見るよね!

Tポイントカードの発行元はかなりの種類ですが、実は例外を除きどこで作ったとしてもポイントのお得度に差は大きくありません。なので、あなたが好きなデザインの加盟店のTポイントカードを選ぶのも一つの手段です。

まずは、Tポイントカードの発行元や、代表的なTSUTAYAと、ファミリーマートでの作り方を解説しましょう!

Tカードの作り方・発行場所

Tカードの作り方は、たくさんあります。

ポイントカード機能のみである通常のTポイントカードを発行している場所はたくさんあるので、入手しやすい場所で発行してもらうことが可能です。主な発行場所は以下になります。

発行店舗数が多いため表示する場合は以下をクリックしてください)

 
ココをクリックで開く

 

Tカードの作り方によって、Tカードにその場で登録をするか、発行した後に登録をするかの違いなので、手間は変わりません。

TSUTAYAやファミリーマート、ENEOS等はよく利用される方も多いので、お近くのお店で発行してみましょう。

ウィーちゃんウィーちゃん

もし、TSUTAYAで発行するならどのような手順で行えばいいのかニャ?

博士博士

TSUTAYAでは、レンタル機能も付ける場合が多いから、その場で登録用紙に記入して発行するようになっているんじゃよ。

それでは、まずはTSUTAYAでのTカードの作り方を解説しよう!

TSUTAYAでTカード(Tポイントカード)を発行する方法・作り方

TSUTAYAでTポイントカードを発行してもらう場合には、受付カウンターで「Tカードを作りたい」と伝えればすぐに発行してもらうことができます。

TSUTAYAの場合だと、そのTポイントカードでTSUTAYAのレンタルを利用するかどうかで変わってきますが、Tポイントカードのみの場合だと更新料や発行手数料なども必要なく、無料でその場で作れます。

しかし、レンタル機能を付ける場合には年会費が数百円(店舗によって異なるが200~500円程度)必要になり、1年毎に自動で更新となるので更新料も同じく数百円必要になります。

その他にも、ファミリーマートをよく利用する場合には、ファミマTカードを作るのがおすすめです。ファミマTカードには、クレジット機能あり、なし、デビットカード機能付きの3種類がありますが、店頭で即日発行できるのは、クレジットなしのみです。

ファミマTカードもファミリーマートで「ファミマTカードをください。」と伝えれば簡単に発行することができます。(と言うよりも、もらえます)

こちらも発行すること自体に料金は必要ありませんが、TSUTAYAのレンタル機能を付ける場合には、年会費が必要になります。

ただ、やはりTカード機能がある中で、Tポイントカードとしても使えるYahoo! JAPANカードがすごく役立ちます。

TカードやファミマTカードとの還元率の差は、最低2倍というだけで、たくさんのキャンペーンやYahoo!ショッピングなどを利用することで、他のTカード系よりも十数倍のポイント還元キャンペーンが当たり前のように行われているので、Yahoo JAPANカードを利用しているとおもしろいようにポイントが貯まっていきます。

逆に、Tポイントは使い勝手が抜群のポイントで貯めるメリットはかなり大きいのに、Yahoo JAPANカードを使わず、他のTカードを利用しているのはかなりもったいないです。

今後ずっと損をし続けていくと言っても良い程、Tポイントの貯まり方が同じTポイントが貯まるクレジットカードよりも圧倒的に違います。

ファミマTカードの作り方やポイントシステム

Tポイントカード 作る 作り方

出典:https://goo.gl/yuqeYB

ファミマTカードにはファミリーマートを利用することでお得になるようなポイントシステムがあります。そのシステムには、

  • Tポイントプラス
  • ファミランク(他のTカードも可)
  • カードの日(クレジット機能有り・デビット機能付きのみ対象)
  • レディースデー

 

というのがあり、特にTポイントプラスでは多くの商品にポイント○倍!と表示されていて非常に溜まりやすくなっているのが特徴です。

その他にもファミリーマートのレシートの下を見るとファミランクの表示があり、そのランクによって与えられるポイントが決まっていきます。

Tポイントカード 作る 作り方

Tポイントカード 作る 作り方レディースデーは水曜日と決まっていて、こちらから申告しなくても女性にはポイント2倍サービスにもなっていて、他のTポイントカードとは違うスピードでポイントを貯めることができるのです。

TSUTAYAのTポイントカードを含め、他の発行元の加盟店ではこのようなお得なシステムがない分、ファミリーマートを利用する人にとっては一番利用価値のあるカードになるではないでしょうか

博士博士

ただ、ファミリーマートでどれだけ毎月利用しているのか?はすごく重要じゃ。

ワシの近所もファミリーマートはあるが、毎月の利用金額を計算しても10,000円にも満たないんじゃよ。

クレジット機能無しのファミマTカードであればレジ横に置いている場合も多くあり、その場で店員さんに言えばすぐ作ることができます。(ポイントの利用登録は自分で行う)

また、Tポイントとは関係ありませんが、ファミマTカード会員限定の【今お得】という対象商品が安く買える割引も受けられますし、Tカードのポイントで支払いをした分に関してもポイントが付与されるところが嬉しいところです。

ただ、気をつけたいのがファミリーマートで月間・年間いくら利用するのか?という点です。ファミマTカードは確かに通常のTポイントカードよりも若干メリットが大きいですが、あくまでもファミリーマート内だけのメリット。

1ヶ月に一番お金を使っているお店がファミリーマートという事は、ほとんどありえない事だと思うので(ありえる場合すみません汗)、Tカード機能の付いたカードを選択するなら、先程も紹介したYahoo!JAPANカード一択でしょう。

Yahoo!JAPANカードのキャッチコピーは、『Tポイントが一番貯まるカード』です。

クレジットカードやポイントカードの裏技を駆使して、ポイントを貯める方法はありますが、Yahoo!JAPANカードはそんな手間をかけずに面白いほどポイントが貯まるので、Tカード機能付きのカードの中で、ダントツに選ばれています。

Tカードの種類

ここまで、TSUTAYAやファミリーマートでのTカードの作り方を紹介してきましたが、TポイントカードとTカード、少しややこしいですが、ほとんど同じようなものだと思ってもらって大丈夫です。

Tカードには、大きく分けると4つの種類があります。

  • クレジットカード機能が付いたTカード
  • ポイントカード機能だけのTカード
  • デビットカード機能が付いたTカード
  • プリペイド機能が付いたTカード

 

単純にTSUTAYAのレンタル会員証として必要な場合は、TSUTAYAでTポイントカードを発行してもらえば充分です。

ただ、Tをポイントを大きく貯めたい、クレジットカード機能が付いたものが欲しいという場合は、Yahoo!JAPANカード一択です。

冒頭でお伝えしたように、Yahoo!JAPANカードが登場するまでは、Tポイントが貯まるポイントカード・クレジットカードに還元率が高いものなんて全くありませんでした。

ウィーちゃんウィーちゃん

Tポイントって200円で1ポイントの還元率だしね。。。

Yahoo!JAPANカードも以前は、ヤフーカードと言って、Tポイント機能が付いていませんでした。

Tカード機能が付いたカードで、初めてこれだけの還元率を実現してくれたのは、このYahoo!JAPANカードが登場してからで、未だに還元率やお得さでNo.1の存在です。

ちなみに、Tカード機能を備えたクレジットカードの中で、代表的なカードは4つあります。

 

上記4つの内、Tポイントを貯める上で一番大事な還元率が一番大きいのがYahoo!JAPANカードです。他のカードは基本0.5%の中、Yahoo!JAPANカードだけはどこで利用しても最低1%、加盟店だと最大10数倍にもなります。

もちろん、通常のクレジットカード機能が付いていないTポイントカードも0.5%の還元率。しかも、通常のTポイントカードはTポイント加盟店でしか利用できませんが、Yahoo!JAPANカードであれば、関係なくどこでも最低1%です。

ウィーちゃんウィーちゃん

0.5%の還元率だと意外とポイントは貯まらないよね。。

博士博士

Tポイントを貯めるのであれば、還元率はとても重要じゃ!

使い道は幅広いので、貯めたポイントで食事や旅行に行く猛者もたくさんいる程じゃよ。

もちろんYahoo!JAPANカードは年会費も永年無料なので、TSUTAYAのレンタルだけ利用してようと思っていた方でも、利用者にとって一切デメリットがない点も嬉しいポイントです。

そんなYahoo!JAPANカードは今新規でお申込みをした方限定で、8,000Tポイントがもらえる入会キャンペーンを行っているので、この機会を逃さないようにしておきましょう。

年会費などのデメリットがなく、Tポイントの還元率が圧倒的に高いYahoo!JAPANカードを使いだしてからは、私もTポイントを貯めるのが楽しくて仕方ありません!

Tカードで一番おすすめなカード

Tカード 作り方 一番お得なTカード

ここまで、代表的なTカードの作り方を紹介してきましたが、もうご存知の通りTカードは発行するカードによってポイントの貯まり方が大きく変わってきます。

Tポイントは加盟店も多いので、Tポイントが貯まれば現金のように色んなところで使うことができるのが一番のメリットです。

でも、クレジット機能のないTカードは加盟店以外では貯めることができませんし、加盟店であっても還元率はたった0.5%。例えば、1,000円分として使える1,000ポイントを貯めるには、加盟店だけで20万円分使わないと貯めることはできません。

ウィーちゃんウィーちゃん

Tポイントはメジャーだけど、意外とポイントは貯まりづらいんだよね。。

こう考えると、Tポイントは意外に貯めにくいポイントであることがわかります。そこで力を発揮するのが、日本一Tポイントが貯まりやすく、ダントツで支持されているYahoo!JAPANカードです。

クレジット機能に抵抗がある方は、通常のTポイントカードやファミマTカードのクレジットなしを選んでも良いでしょう。

ただ、Yahoo!JAPANカードはどこで利用しても最低の還元率は1%、今では楽天市場よりも店舗数が多くなったYahoo!ショッピングやLOHACOを利用すれば常に3倍の還元率があります。

Tポイント加盟店でYahoo!JAPANカードを利用すれば、2倍、3倍は当たり前で、数十倍にもなったりします。

日本一Tポイントが貯まりやすいと言われながらも、年会費は永年無料なので、Tポイントを貯めるならこのカード一択で間違いありません。と言うよりも、Tポイントを貯める人はかなりの確率でYahoo!JAPANカードを利用しています。

普段使いのクレジットカードとして申し分のないYahoo!JAPANカードの入会キャンペーンも今激アツです。

今なら8,000ポイントがもれなくもらえる最大の入会キャンペーンを行っているので、キャンペーンが終わってしまう前に必ずチェックしておきましょう。

Tポイントカード(Tカード)をデザインで選ぶ!

Tポイントカード 作る 作り方出典:http://goo.gl/wQw70I

ファミリーマートが近所や職場の近くには全く無いという人にはどれだけお得であったとしてもファミマTカードを作り価値はありませんよね。でも、

「TSUTAYAでレンタルする時に使いたいし・・・」

「他の加盟店にはよく行くから持っておきたい」

という方には加盟店ごとのデザインで選ぶのも一つの手段です。TポイントカードはTSUTAYA以外にもたくさん発行しているので、よく行くお店のデザインや、自分好みの加盟店で作るのが良いかもしれませんね。

ただし、Tポイントをザクザク貯めて、貯めたポイントを利用して毎月のようにランチやお買い物ができるようになりたいのであれば、通常のTポイントカードではなかなか難しいと言えます。

なぜなら、Tポイントカードだと、加盟店でしかポイントを貯めることができない上に、200円で1ポイントしかもらえないからです。

ウィーちゃんウィーちゃん

Tポイントの加盟店は多いけど、色んな所で貯めれるなら絶対その方がザクザクと貯まっていくよね。

しかし、そんなTポイントを現金のように使えるようにする方法があります。その方法とは、先程も書いている通り、最大10倍以上もTポイントがザクザクと貯まるYahoo JAPANカードを選択すること。

これだけで圧倒的にTポイントの貯まるスピードが変わってきます。基本的にTカードも、ファミマTカードも200円で1ポイントですが、Yahoo JAPANカードは100円で1ポイント貯まるようになっています。

Tポイント加盟店では更に店舗によって2倍以上や、Yahoo!のサービスで10倍~20倍の圧倒的なポイントを貯めることができます。

Yahoo!Japanカードでも、TSUTAYAのレンタルが利用できますし、年会費もかかりません。通常のTポイントカードであれば、登録料や年会費など必要になってしまいますが、これならYahoo JAPANカードを持った方がお得なのはわかりますよね。

ファミリーマートを利用した場合でも、Yahoo JAPANカードの方がTポイントが貯まるのです。Tポイントを扱うカードの中で一番貯めることができるなら、他のカードを使うメリットが逆になくなってしまう…それほどのカードです。

まだ、アナタがYahoo JAPANカードを持っていないのであれば、ザクザクと今までもらえるハズだったTポイントを逃してきたことにもなっています。

すでにYahoo JAPANカードを持っている方は、公共料金の支払いにも使うようにすればかなりTポイントが貯まっていきますよ♪

ちなみに上記の画像は筆者の1ヶ月~2ヶ月で貯めたTポイントです。日用品で毎月もらった分は使い切ってしまうのですが、Yahoo JAPANカードを使えば毎月面白いように、上記のようにTポイントが貯まっていきます。

Tポイントが毎月3,000~4,000ポイント以上も貯まったとしたら嬉しくありませんか?(年間少なくても36,000円相当)

今後、どのカードで貯めていくかでかなりポイントが貯まるスピードは変わります。

そんなYahoo JAPANカードは、先程もお伝えした通り今だけ限定で、どデカいキャンペーンを行っています。

このタイミングに申込んだ方限定で、Tポイントが8,000円相当もらえるかなり大きなキャンペーンをやっているので、Tポイントを貯めていくのであればキャンペーンが終わる前に申し込んでおきたいですよね。気付いたらキャンペーンが終わってた…と、よくあるパターンで後悔しないようにしましょう。

この8,000ポイントというのは通常のTポイントカードで言うと、160万円分の買物をしないともらえないポイントです。なので、このキャンペーンのポイント放出がどれだけすごいキャンペーンなのかはすごく伝わりますよね。

Tポイントカード加盟店のデザイン集

Tポイントカード 作る 作り方Tポイントカードの発行であれば本当に数えきれないほどの店舗の種類があり、確かではありませんが、発行元の種類は53店舗ほどあります。

発行元でメジャーな店舗はもちろんTSUTAYAですが、ドトールコーヒーや、車を乗る人であればエネオスのカードも多いのではないでしょうか。

Tポイントカード 作る 作り方更にはTSUTAYAだけでも色んな種類が発行されていて、ドラえもんやスターウォーズ、その時の話題になったものを取り上げて1枚500円で期間限定などで販売していますので、色んなデザインのTカードが欲しいならぜひチェックしてみてください。

まとめ

これだけたくさんの発行元があるのにも関わらず、Tポイントカードの特典の差はあまり感じられないのは意外ですよね。

しかし、ファミリーマートを利用する人や、Tポイント加盟店を利用している人にとっては必ずTポイントが貯まるカードは持っておきたいですよね。

もし、Tカード系のクレジットカードを考えているのであれば、TSUTAYAでのレンタルも可能なYahoo JAPANカードがダントツでおすすめです。

色んなカードを試しましたが、他のカードではほとんどTポイントは貯まりませんでした。それが、Yahoo!JAPANカードに変更しただけで、面白いように貯まっていくので、今ではTポイントの使い道を考えるのが楽しくて仕方ありません!

Tポイントが貯まるカードの中ではダントツの還元率なので、TSUTAYAが発行のTカード、Tカードプラスや、ファミリーマートが発行のファミマTカードよりも圧倒的にYahoo JAPANカードがお得です。

逆に、Tカード系を選ぶ時に、還元率・年会費・お得さや補償などを比較してみても、Yahoo JAPANカードが一番ユーザーにとってメリットが大きいのです。それであれば、他のカードを選ぶと損してしまいますよね。

今だとそのYahoo!JAPANカードがどデカいキャンペーンを行っているので、Tポイントをザクザクと貯めておいしいランチやディナーをタダ同然で毎月のように食べたいなら間違いなくYahoo JAPANカード一択です。

あおる訳ではありませんが、キャンペーンが大きい分、いつ終了するか全くわかりません。

このキャンペーンを逃してしまうと、2度と8,000円相当がもらえるキャンペーンはないと思ったほうが良いでしょう。この機会を生かすかどうかはアナタ次第です。

追伸

クレジットカードを選ぶ上で還元率を基準に考えると色んなクレジットカードがありますが、貯めるポイントの種類ももちろん重要です。せっかく貯めたポイントでも、使い道が少ないのであれば、あまりメリットが大きいとは言えませんよね。

その点、今回紹介したTポイントであれば、大手のポイントシステムの中でも一番加盟店が多く、ネットやリアルの店舗、飲食店から旅行まで網羅しているので、ザクザク貯まるカードを使うことで、貯めたポイントは現金のように使うことができますよね。

そんなTポイントを一番貯めやすいのが、何度も記事内に登場しているYahoo JAPANカードです。

貯めようと頑張って買い物をしているわけではなく、いつも通り利用しているだけで・公共料金をYahoo JAPANカードで支払うようにするだけで、毎月おもしろいようにTポイントが貯まっていけばこれほど良いカードはありません。

通常のTポイントカードだと、TSUTAYAの年会費もかかってしまう上に、200円1ポイントの低い還元率ですが、Yahoo Japanカードだと、加盟店以外での利用でも100円で1ポイントという還元率で、加盟店によっては10倍以上のポイントがもらえるところもあります。

ここまでYahoo JAPANカードのメリットがあると、Yahoo JAPANカード自体の年会費も無料なのに、それでもポイントが貯まりにくい通常のTポイントカードを選ぶ理由はないですよね。

そんなカードも今だけ、申し込みから最短2分後に5,000ポイント(5000円相当)、更にカードが届いて利用すると3,000ポイントの8,000ポイントがもらえるキャンペーンをやっているので、せっかく申し込むならポイントがもらえる時に発行した方がお得です。

金額が低くても買い物をするだけで合計8,000円もらえると同じなので、Tポイントを貯めるならキャンペーンが終わってしまう前に申し込んでおきましょう。