最近注目を浴び始めたRポイントカード。

 

 

まだまだこれから伸びしろのありそうな注目のポイントカードですよね。

 

 

作ってみたいという方向けに、Rポイントカードのメリットとデメリットについてどこよりも詳しくまとめてみました!

 

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Rポイントカードのメリットとは?

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まず基本ですが、Rポイントカードの「R」はもちろん楽天のRですよ!というわけで、楽天市場や楽天の様々なサービスでポイントを貯められるということです。特にすごいメリットは、楽天市場の期間限定ポイントを街で消費できちゃうことですね。

 

 

中途半端にポイントがあったりすることはありませんか?それを消費するために、いらないものを買ってしまったらポイントカードのお得感がなくなってしまうかも?でも、コンビニなら100円ぐらいのものも結構日常的に買ったりしますね。そこで期間限定ポイントを使えば、無駄がありません。

 

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また、お店によっては100円で1ポイント以上の還元率になることも。アリさんマークの引越社では、月曜から木曜なら100円でなんと8ポイント、週末でも4ポイントつきます。引越しは日通では、いつでも100円につき2ポイントついてしまうんです。引っ越しは、結構まとまったお金がかかるものですよね。そんな引っ越しでがっつり貯められるのがメリットの一つです。

 

 

また、楽天スーパーポイントを電子マネーEdyに1ポイント1円で交換することも可能。そうすると、Rポイントカードで貯めたポイントを現金にしてかなり多くのお店で使うことができるようになります。多くのコンビニやドン・キホーテなどおさえられちゃいます!

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よりRポイントを有意義に使いませんか?こちらの記事もチェックです♪⇒Rポイントカードの有効的な使い道!お得な活用方法とは?

 

Rポイントカードのデメリットとは?

 

楽天市場をかなり使うという人は、数千ポイント貯まっていて「さぁ、これで何を買おう?」という状態のことがありますよね。

 

 

でも、ちょっと注意したいのが盗難紛失の際の保証がないことです。最悪の場合、拾った人に数千ポイント分使われてしまうかもしれないということです。落とさないようにするのが一番ですが、もし失くしたかもと思ったら「一時停止」の手続きをしましょう。

 

 

*手続きはこちら*

 

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また、ポイントが使える単位が50ポイント以上というところもデメリットかもしれません。他のコンビニのポイントカードでは1円以上1円単位という細かい単位のところが多いので、ちょっと小回りが利かないように感じる人もいるでしょう。

 

Rポイントカード、作った方がいい?

 

楽天でお買い物する、サークルKがメインで使っているコンビニという感じなら作っておいて損はなさそうです。

 

 

さらに、電子マネー派でEdyも使うというならもう絶対に作ることをおすすめします。でも、Edyは使わないという場合まだまだ使えるお店が限られているという面もあります。メインで使うお店がRポイントに加盟しているかどうかで決めると良いでしょう。

 

 

キャンペーンもかなりの頻度で行われており、実際の還元率よりも貯めやすいポイントカードともいえるでしょう。

 

 

Rポイントカードで、毎日をさらにお得にしちゃいましょう!

 

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