全国のローソンや様々な飲食店、お店で使えるポイントカードの定番pontaカード。

 

 

どんなポイントカードにもメリットやデメリットがあるものです。

 

 

pontaカードの特性をしっかり理解して、ポイントを上手に貯めてお得な毎日を過ごしたいですね。

 

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pontaカードを持ってるメリットって?

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pontaカードを持っていれば、当然ローソンや提携店舗・ネットショップなどでポイントを貯めることができます。100円で1ポイントなので、他者のカードと比べても還元率では劣りません。

 

 

また、pontaならではの嬉しいポイントもあります。それは、家族でポイントが共有できること。なかなか家族でポイントを共有できるというカードはありませんよね。みんなで少しずつ貯めて、ケンタッキーでバーレル買っちゃおう!みたいな楽しみ方もできそうです。

 

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また、ローソンでのお試し引換券はかなり人気のサービスです。新しい商品がポイントで試せちゃうってなかなかすごいと思いませんか?ちょっと試してみたいけど、お金使いたくない!なんていうときに大活躍のシステムです。Loppiで簡単に引換券をポイントでゲットできますよ!

 

 

また、リクルートと連携しているのでポイントの相互交換が可能です。じゃらんで旅行にいってガッツリとポイントを貯めて、それを使ってローソンでスイーツなんていうことも可能という訳です。ホットペッパービューティーで美容室予約したりしても、ローソンで使えるポイントになるということですね。これからも、ドコモや東電など色々な提携先が出てくるようです。そうすると、生活のあらゆる場面でポイントを貯めるチャンスが出てきそうですね。

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ポンタカードを使うならこちらの記事もチェックしてみましょう♪⇒ポンタカードと東京電力が提携発表!使い方や貯め方はどうするの?

 

反対にデメリットってある?

 

人気のお試し引換券・・・ここに実はこのポイントカードのデメリットが隠されていました。これはLoppiで簡単に発券することができます。確かに、すぐに難しい手続きなく発券できるのは利用者にとってかなりのメリットに感じますよね。でも、実は暗証番号の入力が要らないんです!

 

 

つまり落としてしまったり、盗まれてしまった場合に誰かが勝手に貯まったポイントで商品を手に入れることができてしまうという訳です。これは、ちょっと気になってしまうところですよね。

 

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また、他のカードと同じようにあまりローソンや提携店舗を使わないのであれば、便利に感じることはなさそうです。Tカードなどと比べれば、やはり提携店舗が少なく感じるかもしれません。このあたりがpontaカードのデメリットといえるでしょう。

 

結局pontaカードは持つべき?

 

pontaカードのデメリットは、失くした時に誰かにポイント引換券を発見されて使われてしまうことのみともいえます。これを解決するためには、「なくしたかも!」と思ったらカスタマーセンターに連絡することが必要です。

 

 

ポンタカスタマーセンター(0120-0-76682)

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ここに連絡すれば、カードの停止と再発行の手続きができますよ。

 

 

もし、ローソンや加盟店、リクルート系のサービスをよく使うのであれば持っておいて損はありません。デメリットの少ないカードでもありますから、近くにローソンがあれば作っておきましょう!

 

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